Warning: Parameter 1 to wp_default_scripts() expected to be a reference, value given in /home/users/1/hemingway-paper/web/byogoku.jp/mt/wp-includes/plugin.php on line 601
ヤシロ(YASHIRO) 世界各国の怪談・怖い話・不思議な話をいつまでも喋りたい兎|12ページ目 - 呟怖.ORG

呟怖.ORG | 呟怖

呟怖は、Twitterでハッシュタグ『#呟怖』をつけてツイートすれば誰でも参加、投稿できる140文字以内の創作・実話の怖い話です。呟怖.ORGには、日々投稿される呟怖から転載または朗読やイラストなど二次利用を許可されたものが集まっています。作品の二次利用に関する約束は掲載作品の転載、二次利用についてをご覧ください。自分の呟怖作品も、他の掲載作品同様に読んでいいよ・描いていいよという方は、ぜひ参加ボタンから呟怖作家としてご参加ください。その他ご不明なことはガイドをご覧ください。

参加メンバーはこちら

呟怖.ORGと参加について

#呟怖
ある東北の沼地のほとりに一人でいると、水底から”Is anybody there?”と不気味な女の声がした。「え?オバケ?しかも英語?!」僕は悲鳴をあげた。
-
スコットランドにて。ある少女がなんとなく沼の底に声をかけると、不気味な外国語が聞こえてきた。”e?obake?shikamoeigo?!”少女は悲鳴をあげた。 https://t.co/TTdJamI9DA

#呟怖
地元で「赤い女」と陰口されている中年女性。でも赤い服を着ているわけでもない。なぜそんな陰口を?好奇心に駆られ彼女の後をつけてみると、彼女の家はクレムリン風の屋根を持ち、壁には赤い星。自動車はモスクヴィッチ。窓から覗くとブレジネフの写真を前に涙を流しながらウォッカを飲んでいた https://t.co/ynUB6jeSe2

#呟怖
「あなたは怨霊に憑かれておる。祓う方法は一つ。明日14時どこか喫茶店に入りクリームソーダを注文し口をつけず出なさい。怨霊をその店に置きざりにできる。チャンスは明日一回だけだ」
翌日14時、喫茶店にて
「クリームソーダください」
「すいません、うちクリームソーダないんですよ」
「!!」 https://t.co/jrhnqaazp8

#呟怖
山の神社を取り壊し遊園地を作る工事中に白髪老人が現れ「神社を壊すことは許さん」と言ってきた。ヤクザを雇ってその老人を殺した。その骸からワサワサと大量の花が生えてきた。除草業者を呼び全部枯らせた。工事関係者に奇病が流行った。ワクチンを開発して収束させた。遊園地は無事開園した。 https://t.co/hf7h0rhov6

#呟怖
うらぶれた公園で男の子が「マミィ、マミィ」と言いながらシクシク泣いていた。
「どうしたの?マミィがいないの?一緒に探そうか?」
そこで私はその子の手を引いて公園の奥へ。すると突然草陰からミイラ男が現れ首を絞めてきた。
「mammyじゃなくてmummyのほうか!」薄れゆく意識の中で私は思った https://t.co/i1dJEAcgY9

#呟怖
助けてほしい。
茨城在住の者だが、ある日から街中の石像や彫刻が全部オレを見ているんだ。目を逸らして移動しても、振り返るとやはりこちらに首を向けている。
今朝、車の運転中に牛久観音を見たら、牛久観音までオレの方に首を向けていた!オレがおかしくなったのか世界がおかしくなったのか? https://t.co/EgYB9u1TSW

#このお題で呟怖をください
・以下のお題で呟怖(136字以内の創作実話怪談)を下さい
・引用RTでハッシュタグ「#呟怖 」をつけて下さい
・このセリフそのままを使用せずともシチュエーションが合っていれば可です!自由発想を広げてください
・一定数集まった場合Togetterにまとめを作成させて頂きます https://t.co/abG2sLJ4pS

#呟怖
二人の魔女が住居の美を競っていた。
A「私の庭の花、美しいでしょう?花弁に私が花に変えた人間の苦悶の表情が見えるのがわかる?」
B「(うわ!この魔女私より魔法のレベルが高い!負けを認めたほうが安全ね)凄い!負けましたわ」
A「そう?負けを認めたらどうなるか、想像ついていたわよね?」 https://t.co/pqVHuQlWvE

#呟怖
電車の中に腕時計が落ちていた。ネコババして身につけていると、ガガッと変な音がして、謎の音声が流れる。「第7号?定期連絡がないが何かあったのか?いずれにせよ1時間後に東京は例の計画の通り破壊される。お前も予定通りのルートで早く脱出しろ」、、警察に届けるべきか急いで逃げるべきか!? https://t.co/sSsjiAz6ie

#呟怖
「おいお前、チョーシューのものだな?」時代劇から飛び出してきたような姿の男が日本刀を構え声をかけてきた。
「は?」
「生まれを言え」
「故郷は山口県ですが、、」
「やはり。すまんが、儂は長州人を見たら斬らねばならぬ契約を主君と170前に結んでおる。許せ」
やべえ!僕は必死に逃げた! https://t.co/IL6nvYfgty

#このお題で呟怖をください
・お題「鼻」で呟怖(136字以内の創作実話怪談)を下さい
・引用RTでハッシュタグ「#呟怖 」をつけて下さい
・一定数が揃った際トゥギャッターとnote記事(引用はせず「こんな傾向の話が集まった」程度の総評)で紹介させて頂きます https://t.co/BDPxgLlILw

#呟怖
上司「君の作ったパワポ資料、ダメだね!言葉づかいに違和感ありすぎ!」
部下「どこがいけないか具体的に指示頂けませんか」
上司「ハア?自分で読み直して違和感あると思わない?たとえばこのスライド、、、」
突然パワポ資料から白い手が伸び上司の首を絞めた
上司「ぎゃー!」
『パワポ死霊』完 https://t.co/j3NOyJefpT

#呟怖
駅のホーム
「速報見た?次の12:00着の特急がさっき衝突事故、全員死亡だって」
「そんな大事故じゃ今日の列車はもう出ないな」
12:00ぴったりに特急が滑り込んできた
「この列車は事故にあった筈では!?」
車掌「ええ。でも予定通りに列車を運行させたい職業病でして。で、お乗りになりますか?」 https://t.co/F9ZMN7Ohdf

#呟怖
男A「ううむ、不思議だ」
男B「どうされました?」
男A「いえ、この壁の空白の所ね。昨日までは、口が耳まで裂けたブキミな男の落書きがあったんだが。一晩でキレイになくなってる、と思ってね」
男B「へえ。その落書きの男は、こんな顔でしたかい?(マスクを外す)」
男A「エエェーッ!?」 https://t.co/M7tqS1yJ2s

#呟怖
ウェイター「おはようございます。朝食は、イングリッシュブレックファストとアメリカンブレックファストがありますが、どちらになさいますか?」
客「じゃ、イングリッシュで」
ウェイター「かしこまりました」
ジュージュー
客「、、、え?これ何の肉??」 https://t.co/ZJCdmpKA4b

#呟怖
ある国の物語。その国は戦争に突入。ある村から100人の若者が兵隊に取られ列車に乗って出征していった。以降連絡がまったく来ず、村人たちは「彼らは戦地で無事なのだろうか」と心配した。ある朝、しばらく列車が戻ってきていない筈の線路の雪の上に100人分の足跡がありすべて村へと向かっていた https://t.co/PcSLJY3Rou

#呟怖
ある少年が戦争で惨殺された。死の間際彼は偵察ドローンを上空に見た。「僕の無残な死体の写真が世界に報道され人類の教訓になるんだ!」少年は安心して死んだ。まさかその写真が「フェイクだ」「いやお前こそフェイクだ」という論争に使われるだけで何の前向きな教訓にも生かされないとは知らず

#呟怖
「あれ?こんなところにレストランなんかあったっけ?」
レストランの名前は、
『我が子を喰らおう!サトゥルヌス』
「いやな予感しかしない店名だ、、、」 https://t.co/tUJnd8gjTn

#呟怖
お釈迦様の有名な言葉「悪いことをせず孤独に歩め、林の中の象のように」を座右としていた祖父が死んだ。
その後命日のたび、祖父の霊と思われる象のカタチをした影が廊下をウロウロする。
じいちゃん、そもそも孤独に逝く気がない、、?ま、悪いことしなければ出てもいいけど、ちょいとうるさい https://t.co/N2oHKz9xm4

#呟怖
「この廃校舎の桜、よく見てください。桜の花びらひとつひとつにうっすら、かつてこの学校を卒業した生徒たちの苦悶の表情が浮かんでいるんです。いえいえ!みんな元気に大人になってますよ。なぜ苦悶の表情が桜に浮かぶのか?それがさっぱりわからんから、この木は念の為切らずに残してるんです」 https://t.co/jH9EFkG5Xz

#呟怖
夜道のコンビニにタムロしていた若者たち。奇妙な小型機械や、不気味に光る玉を見せ合っている。何だろうと聞き耳を立てると「これはあの墜落UFOの中から拾った」「これはUFOの後ろについてた」え!こいつら地球外の墜落物から勝手に危険な部品を持って来ちゃってる?まるでSF映画「ストーカー」! https://t.co/sSxG6lnCdA

#呟怖
カメラマンの友人が急死した。俺への最後のLINEは「大量の心霊写真が撮れた。たくさんの霊が写っている。もうダメだ、、、」。
彼の遺品整理中。彼が最後に撮影した写真を見てるけど、別に心霊写真ではないような?たくさんの人の顔を映している群像写真のようだが、はて、霊なんかどこに? https://t.co/MxF423CYZW

#呟怖
[実話]昔私の家族が父の仕事で東欧某国にいた時。近所にロシア大使館があった。ある日私の兄が散歩していると大使館の裏口が開き「急所を的確に撃ち抜かれている射撃練習用のひとがた」多数がゴミ捨て場に捨てられた。凄腕のナニカが訓練してる!?家族会議の上そのコースを散歩道から外しました https://t.co/YV7LLDhWrk

#呟怖
立飲みカウンターの向こうからお客さんがカクテルを注文してきまして。お酒を作りつつ、ふと視線を落とすと、カウンターの下のその方の足は床からフワリと浮いてました。いえ怖くはなかったです。バーテンダーやってますとたまにそんなお客さんも来ますから。いろいろアチラのお話も聞けましたよ https://t.co/KKhznikYgp

#呟怖
ひどい殺人事件!四人家族が殺され、それぞれの首・腕・脚が切断され、四人分の体のパーツが乱雑に現場に捨ててあったのだ。警察が死体を回収し検死に回す。復元するとその家の父親と再婚前の父親と再再婚前の父親と再再再婚前の父親の四人分の死体だった。検死医「あれ?母親と二人の子供は?」 https://t.co/ZNZw9znrf6

#呟怖
Twitterで、戦争中の某国への批判を、反戦の気持ちを込めて書き込んだ。
その翌朝。
僕は見知らぬ地下施設の中で目を覚ました。どこだここは?
廊下を歩いていくと、守衛らしき男から
Вернитесь в комнату!
と怒鳴られた。
え?ロシア語?まさかここは、、、!? https://t.co/gMmxEC6OyD

#呟怖
駅のホームで飛び込み自殺を目撃。犠牲者の生首が僕の目の前に転がってきた。うぎゃ、嫌なものを見た。
野次馬たち「なに飛び込み?誰かが突き落としたんじゃないよね?」
生首の目が開き僕を見て
「お前だ!」
と叫んだ。
はぁ?違うって!濡れ衣だよ!なんて迷惑なことを言ってくれる死体だ! https://t.co/XgyKa8uDKm

#このお題で呟怖をください

・お題「じゃんけん」で呟怖(136字以内の創作実話怪談)を下さい
・引用RTでハッシュタグ「#呟怖 」をつけて下さい
・一定数が揃った際トゥギャッターとnote記事(引用はせず「こんな傾向の話が集まった」程度の総評)で紹介させて頂きます https://t.co/QBypjvt8Ug

#呟怖
入院中。夜中に病室のドアがガラガラと開き「ずず、ずず、」と何かが床を引きずる音で目を覚ます。
飛び起きて見ると確かにドアがいつのまにか開いている!だが見回しても病室の中に特に不審者はいない。
ふう、夢だったか。
「ずず、ずず、」天井を何かが這い回る音に僕は顔を上げた。そこには https://t.co/eyzxTfNq1C

#呟怖
道端に落ちている空洞ブロック。
何気なくその穴を覗き込んでみたら、向こうからもそっくりな目が覗いていた。
アチラの俺とコチラの俺、同時に驚いて逃げ出した。
でもよく考えたら、前から何となく予測していたことだ。
そう前から何となく思ってたんだ。この世界はひとつじゃないような気が。 https://t.co/xQKDlUXkPo

呟怖.ORG | 呟怖

呟怖.ORG | 呟怖

呟怖は、Twitterでハッシュタグ『#呟怖』をつけてツイートすれば誰でも参加、投稿できる140文字以内の創作・実話の怖い話です。呟怖.ORGには、日々投稿される呟怖から転載または朗読やイラストなど二次利用を許可されたものが集まっています。作品の二次利用に関する約束は掲載作品の転載、二次利用についてをご覧ください。自分の呟怖作品も、他の掲載作品同様に読んでいいよ・描いていいよという方は、ぜひ参加ボタンから呟怖作家としてご参加ください。その他ご不明なことはガイドをご覧ください。