途中、懐かしい子に会いたくなり寄り道をした。橋に近づくと愛くるしい姿が仲間と戯れあっていた。私は「ミケ!」と声をかけた。ミケは「ニャン」と返事をした。自分を覚えてくれていた。何十年も経過しているのに。虹の橋は多少殺風景だが幸せそうで安心した。さぁ降りて三途の川へ向かおう。#呟怖 https://t.co/u83icIvaro
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