#呟怖
#爪・死・僕で文を作ると性癖がバレる
#君・僕・死で文を作ると好みがわかる
小瓶に貯めた爪の切れ端。
君の欠片。
それを満月の夜に一匙食べる。
君は僕の一部になった。
君と同じ化粧品も服も買った。
君の通夜に行ったら、皆が君は死んだと言うんだ。
ここにこうして生きているのに。
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