#呟怖
#実話
爺の警備員時代の話。
夜の、無人の店内の巡回中。
とある店舗で「お疲れ様です」と声を掛けられて慌てて警備員室の爺に連絡。
防犯カメラとセンサーの確認。
異常無し。
気持ち悪さは残るけれど、無人なのは再度確認。
それきり、巡回中に声を掛けられる事は無かったらしい。
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