#呟怖
母が叔母の通夜に行った帰り、死んだはずの叔母に道端で出くわしたそうだ
叔母は母に
「良かった~ちょっと着いてきてくれない?」
母は腰を抜かしながらも叔母に
「お、叔母さん、交通事故でし、死んだはずじゃ?」
「あら知ってたのね、残念」
そう言って叔母は走り去って行ったという
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