健介くんの家のオヤツはどれも美味しい。
ついつい食べ過ぎちゃう。
そんなある日、健介くんの家へアリの行列が出来ていた。
気になってこっそり中を覗く。
覗いちゃいけないと釘を刺された部屋。
するとそこに、ぶよぶよに膨らんだ健輔くんの母親がいて、蟻を食べ尻から何かを産んでいた。
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