#呟怖
汗で濡れた白い膚を無造作に羽織ったシャツで隠し、寝台からおりた恋人が何か飲む?と尋ねるので首筋を凝視してしまうとスッと近づかれ「擬態は巧くいったのね」と甘い声を耳に流し込まれ動揺するとはらりと衣を落とした恋人は「もう我慢できない」と悪食の本性を露わにし齧りついてきた。
3膚 https://t.co/jmUea9aWgX
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