「見つめているだけで蕁麻疹が出る人が大勢いる」
「複製画を部屋に飾って毎日眺めていると必ず発狂する」
「深夜にこの絵が放つ芳香を嗅いで昏倒する人が続出した」
等々の噂が今でも囁かれる、猛毒の花を大量に呑み込み自殺した画家が死の間際に残した絵。
タイトル『狂気と凶器と瘴気』。
#呟怖 https://twitter.com/Take_irakusa/status/1194206291742228480 …
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