#呟怖
時は江戸
「いちまーい、にまーい」と恨みを晴らした後も毎晩うるさい皿屋敷。
近所からの苦情を受け高名な祈祷師が井戸の前に立った。
「いちまーい、、、」
「南無三!カツ!」
「きゃー!」
お祓いを呼んだ人々も「最後はせめて全部数えさせてやっても良かったのでは」と気の毒になったという https://t.co/ggjMtOzgl7
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