#呟怖
突然の雨に降られた僕は偶然見かけたボロ屋の軒下に駆け込んだ。先客がいた。黒髪ロングの美少女だ。少し話したら意気投合。このまま雨が止まなくてもいいかもなんて思った瞬間、雨が止まった。止んだんじゃなく雨滴が空中で静止したんだ。それから僕は時の止まったボロ屋で少女と暮らしている。 https://twitter.com/kwaidanbattle/status/1121396243802886144 …
呟怖は、Twitterでハッシュタグ『#呟怖』をつけてツイートすれば誰でも参加、投稿できる140文字以内の創作・実話の怖い話です。呟怖.ORGには、日々投稿される呟怖から転載または朗読やイラストなど二次利用を許可されたものが集まっています。作品の二次利用に関する約束は掲載作品の転載、二次利用についてをご覧ください。自分の呟怖作品も、他の掲載作品同様に読んでいいよ・描いていいよという方は、ぜひ参加ボタンから呟怖作家としてご参加ください。その他ご不明なことはガイドをご覧ください。