キス
目を閉じた君に
僕がした触れるだけのキス
その一瞬で今までの思い出が走馬灯のように頭を駆け巡る
だがこれが最後のキスではない
さぁ2人の家に帰ろう
違う道を選ばなかった僕を呪うだろうね
切り取った君の首が僕をじっとりと見つめてる
だけどこれで君は僕のもの誰にも渡さない
#呟怖
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