だけの熊の肉
飯を食べたら1人火の番と見張りとして残してみんなやることが無いので早々とその場でゴロ寝してしまう
その夜は何事も無く夜が明けた
次の日ほんの少しだけ空気穴として開けておいた隙間から外を見ると吹雪は止んでいた
さて帰ろうかとクマの毛皮を剥がそうとした時事件
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