釣りをするしか娯楽がないド田舎に住んでいた
釣り場を探し川に沿って歩く
何かが俺を見ている
気味悪く感じその日は帰った
父に伝えると大急ぎで出ていった
次の日俺が何かを感じた近くで死後1週間は経っている死体と熊の巣穴が見つかった
感じたのは熊なのか霊なのかは未だわからない
#呟怖
#実話
呟怖は、Twitterでハッシュタグ『#呟怖』をつけてツイートすれば誰でも参加、投稿できる140文字以内の創作・実話の怖い話です。呟怖.ORGには、日々投稿される呟怖から転載または朗読やイラストなど二次利用を許可されたものが集まっています。作品の二次利用に関する約束は掲載作品の転載、二次利用についてをご覧ください。自分の呟怖作品も、他の掲載作品同様に読んでいいよ・描いていいよという方は、ぜひ参加ボタンから呟怖作家としてご参加ください。その他ご不明なことはガイドをご覧ください。